‘Flash’ カテゴリーのアーカイブ

FLiNTのparticles

2008 年 4月 1 日 火曜日 kosuke

FLiNTのparticlesパッケージを確認します。
particlesパッケージはパーティクルを定義するクラスですが、通常Emitterから定義しますので通常このパッケージを使ってパーティクルを定義することは無いと思います。

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FLiNTのeasingとenargyEasing

2008 年 4月 1 日 火曜日 kosuke

FLiNTのeasingとenargyEasingパッケージについて。

easingは、TimePeriod Counterを設定するのに使い、enargyEasingは、Age Actionを設定するのに使います。

各クラス、
Back, Bounce, Circular, Cubic, Elastic, Exponential, Linear, Quadratic, Quartic, Quintic
と、そのメソッド、
easeIn, easeInOut, easeNone, easeOut
は、FLiNTに限らず、さまざまなクラスに実装されることも多いですし、すでに詳しい解説をされているページも多くありますので、今回は調べません。

enargyEasingのTwoWayクラスのみ、聞き慣れなかったので調べてみました。

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Emitterのプロパティとメソッド

2008 年 4月 1 日 火曜日 kosuke

FLiNTのEmittersの持つ、プロパティとメゾットを確認します。

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FLiNTのevents

2008 年 3月 31 日 月曜日 kosuke

FLiNTのeventsパッケージを確認します。

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FLiNTのactivities

2008 年 3月 30 日 日曜日 kosuke

FLiNTのactivitiesパッケージを確認します。

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FLiNTのactions #2

2008 年 3月 29 日 土曜日 kosuke

引き続き、FLiNTのactionsパッケージを確認。

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FLiNTのactions #1

2008 年 3月 29 日 土曜日 kosuke

FLiNTのactionsパッケージを確認します。

クラスの数が多いので2記事に分けています。
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独自のオブジェクトをパーティクルに適用する

2008 年 3月 29 日 土曜日 kosuke

ImageClassやSharedImageでパーティクルを設定する際、設定出来るのはFLiNTのdisplayObjectsに限らないようです。

ImageClassなら、独自のクラスを作り、引数として渡すことで独自のオブジェクトをパーティクルに適用できます。

例:独自クラスPX2をImageClassに渡す。
new ImageClass( PX2 )
例:独自のイメージをSharedImageに渡す。
new SharedImage( new PX2() )

サンプル

 

これは応用しやすい内容に思います。

FLiNTのutils

2008 年 3月 28 日 金曜日 kosuke

FLiNTのutilsパッケージを確認します。

utilsパッケージはFLiNTの各クラス内から利用されるのだと思いますが、FLiNTを使わずとも便利かもしれない。

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FLiNTのinitializers

2008 年 3月 28 日 金曜日 kosuke

FLiNTのinitializersパッケージを確認します。

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